ノート:Note

凡例

  • これまで書いてきた言葉による表現のうち、どのカテゴリーにも入らないものを「ノート」としてまとめています。
  • 制作された時期ごとに、ノート一冊一冊ずつの掲載を基本としていますが、一部原稿用紙や日記帳、葉書や便箋、メモ用紙など他の紙片に書かれたテキストも含みます。その場合は「紙片」として同時期に書かれたノートの中に収載しています。
  • 原則としてノートや紙片にあるままの表現としましたが、明らかな誤記は訂正し、一部文言を修正するなど、掲載にあたっては著作者自らが編集を行いました。
  • 文中の人名・地名などは一部伏字にしています。
  • 題名のないテキストについては、「CoyaNote」の後ろに7桁の数字(4桁の制作年と3桁の通し番号を示す)を付した整理番号で識別しています。
  • 欠番となっている作品は、現在のところ発表する意思のないものです。
  • 本文中には、今日の観点からみると倫理上問題になり得る表現ととられかねない箇所がありますが、著作者自身に差別や誹謗、中傷の意図はなく、作品のもつ文学性ならびに芸術性に鑑み、原文どおりとしました。